「英語を聞く→話す」を同時に測定するから
本当の英語コミュニケーション能力がわかる
近年ビジネスシーンのグローバル化により「仕事で使える」実践的な英語コミュニケーション能力は非常に重要になってきています。より優れた人材の確保・育成は、今後の企業の命運を左右するといっても過言ではありません。例えば筆記テストでいくら高得点を取っても、その人の英語が実際にビジネスの現場で通用するとは限りません。
ビジネスの現場で真に求められる英語力はスピーキング能力です。グローバル化が進むにしたがって、企業では、英語で自分の意見をきちんと伝えられる人材が必要となってきます。例えば、英語で聞かれたことを瞬時に理解し、応答していく能力がなければ、ビジネスチャンスを失うことにもなりかねません。
ビジネスのボーダレス化、企業の多国籍化が当たり前に語られる今日。社員の英会話スキルを測れる適切なテストを行うことの重要性がますます高まっています。
Versantは、「聞く→話す」を同時に測定できるテストなので、筆記テストだけではわからない実践的な英語レベルを測定するのに最適なテストです。だからこそ、さらにグローバル化が進む企業・団体の皆さまが次々に採用しているのです。
導入事例はコチラ >
・電話で受験可能なので、一度に大人数が受験することができる
・数分で試験結果がわかるので採用にかかる時間が短くてすむ
・電話で受験可能なので地理的に離れた場所でも受験することができる
NCLコーポレーションが運営するノルウェー・クルーズライン(NCL)では顧客からのクレームを分析した結果クレームの15%は従業員の英語力不足により、顧客の要求にきちんと対応できなかったことに起因することが判明。その後、
採用試験にVersantを導入し、導入1年後には、従業員の英語不足によるクレームはなくなりました。
韓国ワールドカップ組織委員会はボランティアスタッフ1万6千人の採用にあたりVersantを使用。韓国全域にいる
1万5千人に対して1週間で英語のリスニング・スピーキング力をテストすることができました。
企業英語研修の際にはクラス分けや、スピーキング力が伸びたかどうかチェックする際に活用できます。
・数分で試験結果がわかるので迅速なクラス分けが可能
・クラス分けと同時に、サブスコアから受験者の弱点も把握することができる
・研修の前後に試験することにより、どの程度英語力が伸びたのか数値化できる
・弱点箇所が強化されたか、一定期間の研修の後、どこをさらに強化すべきか、などが分かる
企業・団体の人事担当者の方などスコアの管理者はスコアキーパー機能を使ってオンライン上から受験者のスコアを確認することができます。
スコアキーパーはコチラ >
当ホームページ(www.versant.jp)のトップページ右下「ScoreKeeper(管理者ページ)」をクリック、ユーザー名とパスワードを使ってログインしてください。
・未受験者・受験終了者を一覧で確認することが
できる
・受験終了者のスコアを一覧で確認することが
できる
・テストマテリアル(受験用紙・受験案内)を
いつでも何度でもダウンロートができる
・サブスコアを含めた全員のスコア一覧表が
エクセル形式でダウンロードすることができる
・テストパートFの自由回答を聞いて受験者の実際
のスピーキングを確認することができる
※Versant English Testの場合のみ
企業・団体のご担当者の方は03-5339-8514にお電話いただくか、Eメール(
Versant.info@pearson.com
)にてお問い合わせ下さい。
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